表敬訪問

6月2日(月)9時00分、習志野市役所へ表敬訪問に伺いました。
冒頭、市P連の大村会長よりご挨拶、そして令和7年度市P連役員が自己紹介いたしました。
次に、大村会長が、行政とPTAの距離が近いのは習志野市ならではと申し上げ、宮本市長からも、市民にとって身近な存在になることを目指してきたが、まだ道半ばとのお話がありました。
相原議長からは、保護者の意見を集約して市に伝えることができるのが市P 連であること、小熊教育長からも、PTAにとって厳しい時代ではあるが市としても協力していきたいとのご挨拶を賜りました。
歓談の時間には、吉田事務局長より、11月に予定されている市P連主催の講演会について、また、市制施行70周年記念事業の子ども議会が大変好評だったため、市Pでも開催を検討したい旨お伝えいたしました。
市長、議長、教育長には、定例会初日のお忙しい中お時間をいただき、誠にありがとうございました。
そして、お取り計らいいただいた河栗社会教育課長をはじめ、教育委員会生涯学習部社会教育課のみなさまにも感謝申し上げます。表敬訪問を通して、習志野市と市P連の絆が強固であることを実感いたしました。
今年度も各単 位PTAと市との架け橋として、市P連の役割に努めてまいります。
(記事担当:庶務)